収納BOX

LP用の収納箱を整理。
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# by noanoa1970 | 2015-04-02 20:38 | 徒然の音楽エッセイ | Comments(0)

センターラベルいろいろ

古いレコードノセンターラベル
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# by noanoa1970 | 2015-04-02 20:30 | 徒然の音楽エッセイ | Comments(0)

ワルターはいい

LPでワルターのモーツァルトとマーラーを聴く。
ニューヨークフィルとの演奏は素晴らしいの一言。
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# by noanoa1970 | 2015-04-02 20:25 | 徒然の音楽エッセイ | Comments(0)

ケンプのリスト

ケンプでは珍しいリストの協奏曲。
ケンプってこんな弾き方もできるんだと、目から鱗の演奏。
知らなかったのは小生だけかも。
いつも言うけどDECCAの録音技術は非常に高いものがある。
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# by noanoa1970 | 2015-03-31 20:15 | 徒然の音楽エッセイ | Comments(0)

カラヤンの惑星

今朝は清々しい春の気分。
スカッとした音楽をとホルストの「惑星」をカラヤン/VOPで。
米ロンドン盤だが音質は国内盤のロンドンとほぼ同じ。
米ロンドンはは、イギリスDECCAプレスの音盤を輸入し、米国でジャケットに入れたと言うし、日本盤はマスターをそのまま使用したというから他のレーベルに比べると音質がよいはずだ。ここにDECCAの音盤の音質の良さの秘密があるらしい。
惑星の優秀番数あれど小生はこの音盤を好んで聴いてきた。
評価の高いボールトの録音もあるけれど、やはり録音が優秀でないと。
カラヤンのDECCA時代の音源はいずれも優秀だ。
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# by noanoa1970 | 2015-03-30 20:13 | 徒然の音楽エッセイ | Comments(0)

LP&CD整理

溢れていたいた音盤類を整理収納した。
2か所に分かれて少々使いにくいが仕方なし。
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# by noanoa1970 | 2015-03-25 20:47 | Comments(0)

テクニクスSL-10

自動のプレーヤーがほしくてテクニクスのSL-10をオークションで入手。
ほとんど未使用
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状態だったがベルイトが経年変化していて修理。
音質はマイクロに比べればいまいちだが、使い勝手が非常に良い。
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# by noanoa1970 | 2015-03-10 20:52 | Comments(0)

輸入盤に一日の長

優秀録音で知られているパイヤールのパッフェルベルのカノン初期盤。
その後デジタル録音で発売されたがこちらはあまりよくなかった。
輸入盤と国内盤の音質の差は歴然としてあるようでLPではそれが顕著だ。
今回輸入盤を入手したので聴き比べた。
音が丸くなり柔らかい弦の響きがするうえに奥行きが感じられる輸入盤。
新しいデジタル録音ほどではないにしろ、比べれば音が少しだけ尖って聞こえ、全体がぼけた感じなのはいたしかたないだろう。
ジャケットはほぼ同じ。
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# by noanoa1970 | 2014-11-29 19:19 | クラシック | Comments(0)

オークション落札LP

ここ一週間で落札したLP。
約200枚ほどになるがすでに収納場所がない。
要らないものを部屋から廃棄となるだろう。
力仕事が待ってるがいつになるか。
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# by noanoa1970 | 2014-11-29 19:12 | クラシック | Comments(2)

まだまだ現役

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30年から40年前の機器
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ばかりだがいまだに現役で活躍している。
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# by noanoa1970 | 2014-11-26 21:57 | オーディオ | Comments(0)

テクニクスのカートリッジEPC-205MKⅢ復活

40年前に購入したカートリッジがまだ生きていた。購入してすぐにMCカートリッジにしたためほとんど使用時間がなかったものだから針は全く摩耗なしだ。
当初右CHから音が出なかったが端子を磨いてやると素晴らしい音で鳴ってくれた。
繊細な音がするカートリッジで1.5gと軽針圧
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# by noanoa1970 | 2014-11-26 21:49 | オーディオ | Comments(0)

テクニクスSL-10

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オート機構のLPプレーヤーがほしくなってオークションを物色したらLPジャケット大のテクニクスSL-10の出物があった。少々高かったがオリジナルのMCカートリッジが装着されていたこともあって落札。
少しの修理が必要だったが使用感が全くないきれいなもので大満足。
非常に使い勝手が良く音質も良い。
デザイン性にも優れた名器といってよいだろう。
T4Pタイプのカートリッジは種類がごく少ないがGRADOから発売されていたので予備に購入しておいた。
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# by noanoa1970 | 2014-11-26 21:39 | オーディオ | Comments(0)

フランス音楽のエスプリシリーズ

オークションで欲しいと思ってたレコードを入手した。
このシリーズの手持ちは5枚だが全部で30枚ほど発売になったもの。
ミュシャのジャケットがすばらしいLP。
これで都合17枚となりあと約半分そろえればいいのだが、果たして出品されるかが問題。
「フランス音楽のエスプリシリーズ」として発売されたものだ。
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# by noanoa1970 | 2014-11-26 21:30 | レコードジャケット | Comments(0)

入院

長いこと肺炎のため入院し、ブログから遠ざかっていましたが、この度退院できましたので報告です。
入院から現在までの情況
2014年1月13日高熱で病院ERへ
検査結果、肺炎との診断にてそのまま入院
一週間程度の入院と思っていましたが、血中酸素:サチレーションが80台と低く、気管支挿管、人工呼吸器などで口から3本チュウブを入れられ、動きが取れないまま口からの飲食は不可能で点滴による栄養剤を強いられました。
喉を切開し人工呼吸器を入れての呼吸は耐えがたいものでした。
勿論口からの水分摂取は禁止。だ水が欲しいばかりの毎日の日日はとてもつらい物でした
ICUに入れられて2か月半漸く原菌ガ特定でき、
一般病棟へ移り1か月半、肺炎は完治しましたが120日のベッド生活で筋肉が衰えたのと、ICUにて治療中に右足が麻痺したおかげで長期リハビリが必用とのこと。
漸く筋肉も徐々に回復し、杖で行可能となり5月末に退院
完治までは6か月ほど掛かる見込み。
入院時75Kあった体重も、退院時は60K以下となりました。
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# by noanoa1970 | 2014-05-29 19:30 | トピックス | Comments(1)

父親の死と三羽の石碑について分かったこと

11月30日21時に父親「好治」が永眠した。
94歳の往生だった。
戒名は禅心軒碩学顕徳居士、臨済宗妙心寺派の林昌寺の前和尚によって生前つけられたものだ。
49日と納骨は2014年1月18日の寒い中行うことにした。
木曾駒高原にある墓は雪が積もってるかもしれない。
父親の遺品を整理しつつあるが、その蔵書の中に、あるものを発見した。
それは木曽教育委員会発行の「木曽」という書籍で、中に征矢野三羽の石碑に刻まれたものが明らかにされていた。

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昭和34年に造られたその石碑は、刻まれた文字の風化で判別がしにくくなっていたので、この書籍をスキャンしたもの意を掲載することにした。
それによると、征矢野の家は代々木曽原野村の庄屋で、第一次開発を手掛けた五代目征矢野孫左衛門は慶長四年と推定され、八代目征矢野勘左衛門が宝永三年ごろと推定される。
そして征矢野三羽は文政一〇年生まれで慶応三年には征矢野新田開拓をほぼ完成したとされ推定征矢野家の一〇代か十一代。
よって小生は約十五代相当になると思われる。

元号では年代がわかりづらいので簡単に西暦で記しておく。
慶長:1596年から1615年までの期間を指す。この時代の天皇は後陽成天皇、後水尾天皇。江戸幕府将軍は徳川家康、徳川秀忠。
宝永:1704年から1710年までの期間を指す。この時代の天皇は東山天皇、中御門天皇。江戸幕府将軍は徳川綱吉、徳川家宣。
文政:1818年から1830年までの期間を指す。この時代の天皇は仁孝天皇。江戸幕府将軍は徳川家斉。

句碑と創建の理由は以下の木曽教育委員会資料に記載されてるのでここにあげておくことにする。


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# by noanoa1970 | 2013-12-21 11:09 | 先祖のこと | Comments(0)