お楽しみはこれからだ

レコード棚を整理して、今まで余り聞いていなかったレコードを引っ張り出してきた。
その一部が、これからジックリ聞くのを楽しみにしている「ヴィー・ジェイ・レーベルのJAZZ」。

JAZZレーベルの名門たちに隠れてしまい、また超有名プレイヤーがいても、初期の録音がほとんどで、よほどのJAZZファンでない限り、「ヴィー・ジェイ・レーベル」に入れ込む人は少ないようだ。

小生が何故このレーベルを持つに至ったかという経緯は、今は明らかにできないが、「ブルーズ」、「R&B」を含めると、60枚ほどが存在していることになり、そのうちJAZZは20数枚ある。

ジャケット写真をデジカメに収録したので、先ずはそれを貼り付けておくことにする。

ウイントン・ケリーが4アルバム、初期のウエインショーター、カーネギーホールのバード、コルトレーンのインナーマンもある。

これから当分の間楽しめそうだ。

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by noanoa1970 | 2007-06-19 10:33 | 徒然の音楽エッセイ | Comments(2)

Commented by akemin at 2007-06-19 12:57 x
うわぁ!!!
これはすごい!
Commented by drac-ob at 2007-06-19 21:55 x
ウィントン・ケリーはジャズ班の研究会で良く聞きました。「ケリーアットミッドナイト」が、やはり一番人気でピアノもいいんですが、僕としてはフィリー・ジョー・ジョーンズのドラムがお気に入りでした。ポール・チェンバースのベースにフィリー・ジョーのドラム、そこにウィントン・ケリーのピアノですから悪いはずがない。