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オークレールのチャイコフスキー

ヴァイオリンのオルレアンの少女、ミシェルオークレール。
「気は優しくて力持ち」という表現は恐らく女性には使わないと思うのだが、久々にすばらしいチャイコフスキーを聴いた。
クルト・ウエスという指揮者の名前も昔懐かしい。
ウイーン交響楽団との演奏。
発売元のMASTER SEAL RECORDSについては情報に乏しい。
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by noanoa1970 | 2015-04-02 21:01 | 徒然の音楽エッセイ | Comments(0)